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横浜市職員試験

地方公務員になりたい(東日本編)

地方公務員 試験

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横浜市職員試験

ハマのプロフェッショナルに。

■自治体の特色 

「みなとみらい」があって、夜景がきれいで、おしゃれな街、ヨコハマ。360万人の人々の暮らし、豊かな自然、歴史ある建造物、先進的な都市景観がある。
 それらの全てに深く関われるのが横浜市役所で、職員は“ハマのプロフェッショナル”!
 
横浜市が目指す都市像とは― 市民力と創造力により新しい「横浜らしさ」を生み出す都市。
 
2025年頃を展望した「基本構想」を市政運営の根本とし、それを着実に具体化していく5か年間の「中期計画」や、市の局、区、事業本部で各年度における重点的な目標や取り組みを行う「運営方針」が策定されている。


■詳細情報
採用区分(平成23年度): (1)大学卒程度等=事務、社会福祉、土木、建築、環境、農業、機械、電気、造園、情報処理、司書、学校事務、衛生監視員、消防 (2)高校卒程度・免許資格職=事務、土木、機械、電気、保育士、保健師、学校栄養職員、消防
受験資格: (採用年度の4月1日現在)(1)=満22歳以上31歳未満(社会、情報、司書、衛生は資格取得<見込>者) (2)=満18歳以上22歳未満(保育、保健、栄養は登録または免許取得<見込>者)
試験科目: [第1次](1)事務・学校事務・消防=教養 (2)事務・消防=教養 (1)(2)の上記以外=教養、専門 
[第2次](1)事務=面談、時事論文 事務以外=論文、面接、身体・体力(消防) (2)=面接、論文、身体・体力(保育・消防) 
[第3次](1)事務=面接
申込受付期間: (1)=4月下旬〜5月中旬 (2)=8月上旬
試験日: (1)=1次6月下旬 2次7月中旬(事務)〜下旬(消防)〜8月上旬(事務・消防以外) 3次(事務のみ)8月上旬〜下旬 (2)=1次9月下旬 2次10月中旬〜下旬
試験地: 横浜市内
最終合格発表日: (1)=9月上旬 (2)=11月下旬
受験者数・競争倍率: (22年度)(1)=事務2,900人/9.4倍 社会福祉368人/3.9倍 土木163人/1.9倍 建築154人/3.9倍 環境126人/10.5倍 機械47人/2.8倍 電気68人/3.2倍 造園28人/2.3倍 消防606人/4.5倍 衛生139人/4.8倍 (2)=事務413人/3.4倍 消防627人/6.0倍 保育394人/3.7倍 保健152人/3.9倍



■問い合わせ先

横浜市人事委員会事務局任用課
住所:〒231-0021 神奈川県横浜市中区日本大通15 横浜朝日会館7階
TEL:045-671-3347〜8


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