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東京都職員試験

地方公務員になりたい(東日本編)

地方公務員 試験

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東京都職員試験

首都公務員だからできる挑戦がある

■自治体の特色 

水と緑の回廊都市、災害に強い都市など、「10年後の東京」への「実行プログラム2010」を策定、26の施策・364事業を平成22〜24年度に計画。日本の首都であり、様々な都市機能が集積する世界有数の大都市「東京」。時代変化の影響が最も早く、かつ集中的に現れる現場でもある。首都・東京をフィールドとして、行政を担う東京都職員は「首都公務員」として、日本の未来を切り拓くフロントランナーであることが期待される。
 
気概のある高い志を持った者のチャレンジが求められる。


■詳細情報
採用区分(平成23年度): (1)T類A=事務、土木、建築、機械、電気 T類B=<事務・技術>事務、土木、建築、機械、電気、<その他の区分>環境検査、林業、造園、心理、福祉A・C、衛生監視、薬剤A・B、獣医 (2)II類=司書、栄養士、臨床検査 (3)III類=事務、土木、建築、機械、電気 ※身体障害者を対象とする選考もある。 (4)キャリア活用=事務、土木、建築、機械、電気、福祉、看護師
受験資格: (採用年度の4月1日現在) (1)A=満24歳以上32歳未満、24歳未満の院卒(見込) B=満22歳(獣医、薬剤は満24歳)以上30歳未満 ※福祉、衛生、薬剤、獣医は資格・免許取得(見込)者に限る。
(2)満20歳以上26歳未満の資格・免許取得(見込) (3)満18歳以上22歳未満 身障者は満18歳以上28歳未満 (4)満60歳未満、学歴に応じた一定年数の民間企業等の職務経験
申込受付期間: (1)A=4月〜5月 B=4月 (2)6月〜8月 (3)6月〜8月(身障者は8月) (4)6月〜7月
試験科目: [1次](1)A=教養、専門、論文 B=教養、専門、論文 (2)教養、専門 (3)教養、作文(事務)、専門(技術) 身障者は教養、作文 (4)書類選考、教養、専門、論文
[2次](1)A・B=口述 (2)口述 (3)口述(身障者は口述、身体) (4)口述
[3次](1)A・B=口述(事務、技術のみ) (4)口述
試験日: [1次](1)A=6月 B=5月 (2)・ (3)9月 (4)8月
[2次](1)A=7月 B=6月(事務、技術。その他の区分は7月) (2) ・(3)・ (4)10月
[3次](1)A=8月 B=7月(事務、技術。その他の区分はなし) (4)10月
最終合格発表日: (1)A・B=8月 (2)・ (3)・ (4)11月
試験地: 東京(III類は島しょ会場、東北会場もあり)
受験者数・競争倍率: (22年度) (1)A=事務1,454人/25.5倍、土木275人/5.4倍、建築170人/11.3倍 B=事務3,615人/6.2倍、土木413人/2.5倍、電気145人/4.3倍、環境検査242人/11.5倍、心理201人/33.5倍、衛生監視90人/5.0倍
(2)司書145人/72.5倍、栄養士591人/8.4倍
(3)事務769人/10.1倍 (4)システム323人/26.9倍、土木213人/5.8倍



■問い合わせ先

東京都人事委員会事務局 試験課
住所:〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1
TEL:03-5320-6952〜4


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